ラブストーリーはあまり好みませんが

セントラル店長のコイケです。

泣ける1冊。
ラブストーリーはあまり好みませんが、
さすが話題作。

主人公が過ごした時間、
同じ様な境遇や出来事が、
同じロスジェネ世代の自分と被ります。

”ずっと大人になれない感覚”
常にあるのはこういう事かと。

気づけばボクも来年には40歳。
時間も人間関係も雑に過ごしていた
20年前の自分に読ませたい小説です。

 

という今日のブログ。

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